お久しぶりです、こんにちは。 温THE TOWNです。
2021年の活動以来、随分とご無沙汰しておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
温THE TOWNとしては、年に1、2回トントトン紙相撲ワークショップのみ続けておりました。
振り返れば、あの頃はコロナ真っ只中。今となっては「あれは夢だったんじゃないだろうか…?」
と思うくらいに、取り巻く環境はすっかり通常モード。
それが良いのか悪いのかは分かりませんが、
コロナを経て気付いたことも多々あるのだろうなと感じます。
「地元再発見」「身近なことに対する再評価」が広く一般的になされたことは、
良かった点のひとつでしょう。
地元商店・飲食店を利用することで、店主と顔の見える関係になったのはとても良いことかなと思います。
皆さんは、どんな変化がありましたか?
そんな周辺のことで、2019年にWEBメディア「灯台もと暮らし」にて記事にしていただいたものがありますのでリンクを貼っておきます。よろしければご一読ください。
街の会話を可視化させる「堤方4306」から、リビングが広がったような居心地の良さをつくりたい
というところで、
暮らし向きを考える切っ掛けになるかもしれない映画企画を準備中です。
まちの人と一緒に映画を観て、聞く語ることで体験共有する機会をつくってみよう。
そんなテーマの映画上映会です。
11月8日(土)15〜19時ごろ。 ぜひご予定を空けておいて下さい!
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